暑い時こそ熱いもの
先日、ベトナム料理を食べに連れて行って頂いた。
以前行った時は冬で
「今度は真夏に行きましょう!」が実現した。

先日、ベトナム料理を食べに連れて行って頂いた。
以前行った時は冬で
「今度は真夏に行きましょう!」が実現した。

ベトナム風お好み焼き、パパイヤ入りサラダ等を食べた後
(いや、カメラの設定ミスで画像無し←全部真っ暗)、
「〆に米を食いましょう」
と、いうことで

焼飯。
もちろん麺も欠かせません。

ベトナム料理と言えばフォーでしょう。
最近多忙で握ってなかったが、
気まぐれで復活させてみた。
研いだ米に入れるだけの五穀米を入れて炊き
「おむすび山」の青菜を混ぜただけ。

これを2個。
まだ会社なので夕食前の遅いオヤツ。

昨日に続き握る。
休暇明けの火曜から毎日なんとか続行中。
たかが3日目だが…。
昨日と同じネタでは面白くないので
(ごそごそ←台所を漁る音)
おかかパックも混ぜてみた。

今日も2個。
美味かったのだが、
大きく握りすぎたので残りは夕方くらいに。
たまにすごく食べたくなる。
昨夜がそうだったので豚肉買って大盛りを作成。

ちゃんと盛ることが出来る大きい皿が無いから
丼に入れてみたらスープの無いラーメンか、
失敗した焼飯みたいな写真になってしまった。。。
今日のオヤツ。
前回の羊羹に続いて今度は煎餅。

最近オヤツが続いている。
今日は富山産の後輩が差し入れた
「富山湾 小判」

味はかなり上品な海老満月。。。
苦手な人は要注意。

先週は殆ど最終電車で帰宅していたが
金曜は30分ほど早かったので地元の立ち飲み屋に飛び込む。
閉店間際だったので焼きものは注文できない。。。
「ビールとコレ下さい」

「生きゅうりとちくわ」
名前そのままのメニューだが、ヘンに美味い。
冬はおでんを食うと思うが暑いうちはコレ。
久々に仕事が早く終わったのでいつもの店へ。
まず、最近の定番「鯨カツ」。

衣に味が付いているのでソース等は不要。
刺身で食えそうな赤身なので柔らかい。
衣は揚げたてサクサク、中はホクホク。
前回はチクワときゅうりだったのだが、
今回は余裕で営業時間内。張り切ってスタート

粉にダシの味がついているので
ソースやマヨネーズは不要。
「マヨ下さい」と言えば出てくるが、勿体無い。
ビールやホッピーと合う。
「大人の駄菓子屋」感覚だ。
たこ焼きの名店とされる店は色々あるけど
ここに勝てる店は少ないのではないかと思う。
今週の仕事が終わり行きつけの店で一杯。
居心地が良いのでホッとする。

「忙しい」と言いながら毎日飲んでいたような気が…。
ほぼ毎朝食べているメニュー
・卵かけ納豆ごはん
・味噌汁(生タイプのインスタント)

味噌汁はヒマな時に刻んで冷凍してあるネギを加え、一味唐辛子を多めに。
おにぎりを握らない時のご飯は冷凍を使用。
5分で作成完了。
メニューを見たらあったので注文。

まだまだ暑いけど秋は近づいているのかなぁ?
月に一度は食わずにいられない水餃子。
「包むのが面倒だからイヤなんだけど」とワガママを言う大将を無視し。
ハフハフ、うまうま。

包んでいるのは大将ではなく女将さん。。。
手羽先の塩焼き。
blogに掲載しようとカメラを腰に付けていたのだが、
普通に食ってしまい。
「あれ?写真は撮らないの?」と同席者に言われた時にはすでに…。

絶妙の塩加減と鶏の脂が美味い。
普段よりかなり高いバーボンを飲みながらリラックス。
たまにはこんな夜があっても良い。

珍しく貸切りだったので撮影。

会社で頂戴したお菓子。
岐阜産の「松風」というそうな。
甘く、懐かしい味。
苦い茶と愛称が良さそうだ。
友達からメシへの誘いの電話を頂戴した。
もう1人追加してお気に入りの焼肉屋へ。

この店はハラミが美味い。
普段は1人で2皿食う。
この日はハート、カルビ、テッチャン。
他にはキムチ盛り合わせ、生レバー、サンチェなど。
〆には麺か米が必要だろう。
よく行く焼鳥屋の〆はコレに限る。

鶏の出汁が効いて美味い。
脂を堪能した後はサッパリと。
米無しでは生存できない友達(長い肩書き)が
「ご飯が美味い居酒屋がある」というので期待して同行。
注文したのは「鶏釜飯」。

まず、釜の写真を。
久しぶりの釜飯だが食べる前にワクワクさせる容器は裏切らない。
お世話になっている方の北海道土産を
いつもの店で調理して頂くというので
仕事を放置してダッシュ!
まず「ハラス燻製」

塩加減が絶妙で半生な感じ。
食べた瞬間「あれ~?」と思う美味さ。
チョコレートケーキですよね?
もちろん箸で食いましたよ?

友達に頂戴したチョコレート。
かなり上品な味。

鯨カツが美味い店で
「今日は違う感じにしてみようか?」
「はい、いただきます」

すき焼き風味の鯨鍋。
ネギや焼き豆腐に味がしみて絶品。
パワーが出過ぎて梯子酒に突入して沈没した。
私が注文したのですが、
同席した友人が気付いてくれました。

ちゃんと頂戴して部屋に飾っております。
友達にもらった「はにわさぶれ」

久々に行きつけのイタリアンで昼食。
まずはサラダから。

牡蠣フライの季節になった。
子供の頃は苦手だったが今は好物。

ウチの一門は醤油で食べるのが作法なのだが、
タルタルソースが好きなので破門寸前。。。
富山産の後輩から帰省土産に頂戴した。

本人はホタルイカ仕様を買ったつもりだったらしいが、
海老しかいなかった…。
普段安い居酒屋で食べている「ししゃも」は「柳葉魚」とは違うらしい。
これは「本柳葉魚」。
店の大将入魂の一品。
年中無いので旬になるのを待っておりました。

身の味がとても濃く噛めば噛むほど味がする。
こういう感じのガムは好きなのだが、

最初に噛んだ時の辛さが強烈で涙が出た。
すぐ甘くなるが。
マスターが私物として店に置いていた「しそ焼酎」を一口頂戴した。
しそを発酵させて酒にしているのではなく
甲種焼酎にエキスを3%足してあるのらしい。
ほんのり紫なのは瓶の色。
中身はほぼ透明。

このグっとくる香りは。。。
あ!梅味のガム?
職場の方から韓国土産を頂戴した。

海苔と真露。
真露はガラス瓶に見えるが200ml入りのペットボトル。

2度あることは3度ある。

今年最初の忘年会。
毎年参加させて頂いている集まりの今回のテーマは中華料理
前菜から美味い。
皆でワイワイとやりながら皿がすぐ空になる。

香港土産に頂戴したクッキー。

「香港茶餅」と書いてChina Tea Cookie!
地元の大型スーパーに出店している
鶏肉専門店には刺身で食えるレバーが売っている。
スーパー内の鶏肉コーナーには無い。

ちょうど来客がありウチで鍋の予定だったので
前菜代わりに買ってみる。
これが大当たり。
甘くて美味い。
これで100g170円は値打ちあった。
私は塩と胡麻油で食うのが好きだが、
わさび醤油派もいるもよう。
以前から食べてみたいと思っていた
おせちを購入した。
まずは蓋。
干支の酉が描かれております。

饅頭もらった。

目は私のいたずら書き。
以前から食べたいと思っていたラム肉を持ってきて頂いた。

タレに漬け込んであるもの、フレッシュなもの、色々あってワクワクする。
モヤシと一緒に焼く。

ラム肉は香りが強く苦手な人がいると聞いていたが、
良い肉を選んで頂いたのだろう。
クセの無い香りと柔らかい肉質。
どんどん食える。
クセになりそうだ。。。
韓国土産のお菓子が職場にいっぱい。

両手で抱えてやっと持てる量。。。
久々に定番の店で夕食。

「サッパリした赤を下さい」で注文したワイン。
香りが高く飲みやすかった。
昼食でピザ専門店に誘って頂いた。
まずは前菜やワインを楽しみながらのんびり。




縁あってフグを食らう宴会に参加させて頂いた。
大広間に入って目につくのが立派な雛人形。
江戸時代のモノらしい。

軽くビールを飲みながら前菜と湯引き。
歯ごたえが気持ち良い。

近所でも入手可能です。

近所の韓国居酒屋で夕食。
前回はキムチ鍋を食ったので今回は豆腐鍋を。

これで1人前。
汗をかきながらハフハフと食らう。
辛いスープと豆腐、卵がシンプルだが絶妙。
ビールもグイグイ飲んでしまう。
奥に少し見えるキムチと海苔は店のサービス。
嬉しい。
ご飯もサービスしてもらったのは内緒。
店で焼餃子しか食べたことがなかったのだが
生で買ってきて頂いて餃子鍋を開催。
出汁はキムチ鍋用。
野菜や豚肉も追加して食べる前から充満する香りに負けそうになる。

包みがしっかりしているので煮込んでも崩れないのが嬉しい。
もちろん焼餃子も。
ビールがすすみまくり。

水茄子。
サラダ感覚でサッパリする。
年中食えると良いのにと思う反面
旬の間しか会えないのも楽しい。

行きつけの店で頂戴した
ギネス専用グラスにギネスビールを注ぐ。

満足。
ワタ付き。
すごく香ばしく、うっとり。

ビールより焼酎や酒に合いそうなので
次回は焼酎お湯割りで食べてみよう。
熱いぜ!

前回食べたときは辛いより「痛い」で、
しばらく胃が熱かった。
今回は?
美味いイタリアンに誘って頂いた。

注意:
この先、美味すぎて何も書けず画像のみです。
石川県土産。
真っ直ぐな商品。

サブレとしては大きく、夜食にピッタリ。

久々にお世話になっているイタリアンの店でランチ。
まず、サラダとパンでメインのパスタを待つ。

鶏肉のサラダ。
サッパリして美味い。

パン。
市販のパンだと味が濃いので料理に合う飾りの無いパンを
店専用に焼いてもらっている。
噛めば噛むほど美味い。
幹事様の計らいで今年も鱧様に会えました。

時間よりかなり早めに到着。。。
「贅沢な中華ランチを食う」催しに誘って頂いた。
何度か行った事のある。

上品そうな蒸し鶏が、、、

赤いソースに染められてしまう店で。
ちなみに上品な山椒の香りが効いた美味いソースでした。
暑い時には暑い国の料理を食うのが一番。
テラスで汗をかきながら食う。

カウンターに並べてある料理を好きなだけ取れるので
少しずつ色々なメニューが楽しめる。

暑い中でこの薄味ビールが美味い!
すぐ汗になるが。。。
フォーは別に注文すると出来立てが運ばれてくる。
全体的に優しい味付けで食べやすく満足。
フォー、生春巻き、サラダ(パクチーの香り)、揚げパン等が特に良かった。
今シーズン2回目の鱧となりました。
前回写真掲載をしていないメニューを。
まず湯引き。

頂戴したバッテラをワシワシと食う。

何度か食べさせて頂いているのだが、ここのは美味い。
鯖の身が厚く食べ応えがある。
さらに酢の塩梅が上品で飽きない。
これに吸い物で満足。
アメリカンスタイルのステーキ屋でランチ。
ステーキを食うのは久々。
まずはビールと玉ネギフライ。
最初からビッグ・サイズ。

各自のステーキが焼きあがる。
225g

170g

付け合せのポテトの量に唖然

えぇと。。。。
500g超!
付け合せの量が多いので肉の多さが分からないのですが、
厚みが凄い。

。。。。ランチですよ?
八重山に旅行をされた方から。
かわいい瓶です。

ありがたく頂戴いたします。
なので(?)イタリアンを食らいに。

強烈なちゃんこ鍋を食らいに行く。
まず造り盛り合わせ。
台は氷で出来ていた。

刺身を食っていると鍋の用意がドーンと登場。
贅沢な具材が山盛り。

次は韓国料理。
自分への覚え書きとしておきますが、
ランチです。
まずネギサラダとキムチ盛り合わせ。

次にプルコギが山盛りで登場。

鍋の中央にはこんな模様(?)が。

やはり一斉に攻撃開始。

年末に友達から頂戴したチョコ。

年明けに別の友達から頂戴したチョコ。

2つとも北海道土産です。
頼もしいラベルが
客を素通りさせない。

その理由は、
実家が香川の友人から讃岐うどんが届いた。

ありがとうございます。
早速食いまくっております。
今年2回目のフグです。
今回は豪華な料亭にて。
まず前菜の登場。
上品な味付けに舌鼓。

友達の結婚祝いを我が家で開催。
メインメニューは
以前教えて頂いた餃子鍋に決定!
市販のキムチ鍋の素をベースに
汗をかく勢いで食いまくる。

地元で買う餃子はクタクタになるまで煮こんでも
皮が破れないので鍋に最適。
店では焼餃子だけなのですが。。。
頂き物のポン酢が美味いのだが、
限定品らしく店頭で見かけず心配。

メーカーのホームページには
麺つゆと一緒の「ギフトセット」に姿があるのだが
値段が書かれていないのが心配。。。
友達からもらった熊本土産のラーメン。
「ニンニクが強烈ですよ」と言われた。

2人前を盛り付けたところ。

ニンニクの香りが強烈だが、しつこくなくてクセになる味。
美味かったです。
そんなに部屋は臭くなりませんでした。
近所にある韓国料理屋でサムゲタンを食らう。
あわい味のスープで煮込まれた鶏は
スプーンで触れるだけで身がほぐれる。

体に優しく元気が出る料理。
真夏に冷たいビールと一緒に食らうのも良さそうだ。
たこ焼きでは一番好きな店。
醤油味が付いているのでこのまま食べます。
ソースやマヨネーズをつけるともったいない。。。
外はカリッと、中はフンワリ。

あっさり風味なので飽きずに食え、
ビールや焼酎、ホッピーにも合います。
かなり久々にイタリア料理を食らう。
今日は某御大の誕生パーティー。
まずメインで登場する肉のお披露目から

「1人前ですか?」の声があったのは内緒。
久し振りに
肴が美味い立ち飲み屋へ。
まず
柔らかく仕上げた砂肝とポン酢でサッパリ。

今年も鱧に会えました。
まず唐揚げ。
ビールで乾杯しながら舌鼓。

コンビニの棚に目立っていたので思わず購入。
標準サイズは売っていなかった。
煙草と比較。

一番好きなバーボン。
久々にバーでゆっくりと味わう。

写真が撮れなかったので
宝物にしている空き瓶を掲載。
たこ焼きの美味い店が5周年を迎えた。
開店早々に偶然行ってからのお付き合い。

お世話になりっぱなし。
昼食会に呼んで頂く。
料理自慢の男性4名が調理し、皆でワイワイ食らう。
最大の問題は会場の蛇口をひねると
ワインやビールが飲み放題だった事。
まずサラダを2種類。


北海道旅行された方から土産を頂きました。
定番の一品です。

まず前菜からおとなしく。。。

サーバーのメンテナンスをして頂いておりましたので
久々の更新となりました。
リンク等は少しずつ頑張ります。。。
まずは美味かった報告から。

夏らしい彩りが爽やかな前菜が並びます。

久々に地元のイタリアンでランチ。
まずサラダの登場。

夏には鱧。

湯引きをポン酢で食べてみる。
アッサリして鱧の味がよく分かる。
続いて若大将お手製の唐辛子と胡麻油を混ぜた調味料をポン酢に投入。
鱧を食べている感じは無くなるがスッキリした辛味が美味い。
じゃがいも(メークイン)で作られた焼酎を飲ませて頂いた。
他にじゃがいも製の焼酎ってあったっけ?
香りは芋焼酎ですが、味はかなりスッキリ。


酉野殿から関東土産を頂戴しました。

落語を楽しんで食事をしようという趣旨の会に呼んで頂いた。
まず落語をゆっくり楽しむ。
・笑福亭右喬さん「看板の一」
・笑福亭松喬さん「へっつい幽霊」
そして食事へ。
まず先付と対面。

料理に隠れていますが、この皿は笑福亭松喬さんが描かれた絵皿です。
5種類の絵があり、それぞれ何が当たるか楽しみ。
当たった絵皿と同じ皿が全員にプレゼントされました。
私は駒の絵皿でした←勿体無くて開封していない。
さ、こんな感じでドンドン続きます。
久々に魚が美味い立ち飲みやで満腹。
よこわ刺身。
厚めに切ってあるのが良い。

生カキ。

昼間に工場跡で鍋を食うイベント(?)に誘って頂いた。
驚いたのは食材の量。

鍋ができた~~~~!
豪華な食事で楽しみました。
皿にもやる気がでています。

昼食ですよ?
野菜が最も美味く食える蒸し鍋。
今回は友達夫妻を加え争奪戦を繰り広げる。

今回初は長芋。
独特の繊維が無くなり「芋」が前に出る。
今回も恒例の落語会のお手伝いをさせて頂きました。
おなじみ雨男さんは開場寸前に少し降らせて上機嫌。

設営が終わったら皆で昼食。

後は楽しく落語鑑賞。
今回の演者さんは、
林家市楼さん
笑福亭遊喬さん
桂出丸さん
でした。
鱧です。

まずは湯引きでサッパリと。
地歌と落語を楽しむ食事会へ。
地歌は初めて聴きましたが、懐かしい感じがしました。
そして食事に突入。

某所で開催された宴会にお邪魔しました。
メインの1つ、サンマ。


後半は強風で大変でしたが、面白かった~。
久々に美味い中華に行きました。
この店は1年ぶり?
※ 最初に断っておきますが、昼食です。
まず、豚がド~ン。

続きは料理写真の連続です。
反芻してクラクラしています←あほ。
断っておきますが、
今回も昼食です。
まず、これから食べる御馳走に思いを馳せながら
泡を飲んで胃腸を整える。


(以下、メニューの名前は同席して頂いた方に教わりました)
先月の話しです。
恒例の落語会の手伝いに参加させて頂きました。

今回の出演者の方々は
桂雀五郎さん
笑福亭右喬さん
岡本弥八さん
桂つく枝さん
岡本弥八さんの新内語りは初めて拝見しましたが、
粋で楽しい芸でした。
トリの桂つく枝さんは「食べまくる」噺をされましたが、
「どれだけ食べるねんっ!」と会場は大爆笑。
落語会に満足した後は打ち上げを兼ねた食事会。
今回は河豚です。

久々に豪華なイタリアンです。
会場に到着すると全員の座席にメニューが置いてありました。
口頭でメニューを教えて頂いても難しい片仮名は忘れてしまうので
嬉しい配慮です。
では、食った順に写真を掲載。
豪華なイタリアンを堪能した翌週は
「スカッとする中華」を堪能しました。
まず、テーブルに運ばれてきた品々です。
(前菜ではないと思う。。。)
まず、蒸し鶏の上に赤いのですが、
これは見た目ほど辛くなく、
鶏の柔らかさが素晴らしい一品でした。

ピータンと野菜。
生臭さが全くないピータンは絶品です。

エンドウの炒め物

で、前菜(?)の最後に登場したのが、
今年も鱧に会えました。
まず、骨の唐揚げでビール。

次に湯引きでサッパリしながら鍋の登場を待ちます。

ソーセージとビールを頂いたので
家で酒盛りをさせて頂きました。
頂いたソーセージを並べてみる。

「美味いラムが入ったでぇ~」と、
宴に誘って頂きました。
今月は御馳走が続いております。
まず、行者ニンニク入り羊肉のソーセージ。
香りが良く、ビールによく合います。

久々の更新です。
相変わらず美味や落語を満喫しております。
先日はオシャレなランチを食べてきました。
まず、前菜から。
レバー・ペーストが美味かった。。。

恒例の落語会の手伝いに行ってきました。

今回は20回記念という事で豪華な顔ぶれ&ボリュームたっぷりです。
(敬称略)
笑福亭右喬「二人癖」
笑福亭喬楽「つぼ算」
笑福亭三喬「月に群雲」
笑福亭松喬「百年目」
まるで松喬師匠の一門会!
百年目は生で聴く機会が少ない噺かもしれません。
落語に満足した後は御馳走へ。
毎年参加させて頂いている秘密結社の総会(宴会)が開催されました。
まず、シャンパンで乾杯。
前菜の一品目は、
茨城産ウサギのテリーヌと河内一寸豆のパンナコッタ、グリッシーニ添え。
豆が爽やか、ウサギはアッサリ。

文字通り、落語を楽しんでから
演目にちなんだ食事で満腹の会です。
まず、落語(敬称略)。
笑福亭風喬「反対車」
笑福亭松喬「うなぎ屋」
マクラたっぷりで満足でした。
楽しい落語は時間が早く過ぎます。
某鉄人さんの中華料理を食らう機会がありました。
ランチコースを堪能。
まず、四川の特製冷菜プレート
麺のように見えるのは豆腐です。

以降、食べた順に。
毎年恒例の美味忘年会に行ってきました。
大好きなイタリアンです。
まず、シャンパンで乾杯してから前菜。
「やなもり農園カリフラワーのパンナコッタ北海道生ウニ添え」
さっぱりした野菜とウニの濃厚な味のバランスが素敵です。

「パン」
食べ過ぎると最後まで辿り着けないとか言いながら。。。
