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翌週のランチは中華

豪華なイタリアンを堪能した翌週は
「スカッとする中華」を堪能しました。

まず、テーブルに運ばれてきた品々です。
(前菜ではないと思う。。。)

まず、蒸し鶏の上に赤いのですが、
これは見た目ほど辛くなく、
鶏の柔らかさが素晴らしい一品でした。

全然大丈夫

ピータンと野菜。
生臭さが全くないピータンは絶品です。

色もキレイね

エンドウの炒め物

あま~い

で、前菜(?)の最後に登場したのが、

春雨の炒め物(赤)。
これは真っ直ぐ辛いです。
ビールがどんどん減ってしまいます。
美味。

はぁ~


丸のまま蒸して調理されたという豚。
キュウリがアクセントとなり、
サッパリ食えます。

手間がかかっています。


アオヤギ。
分厚い身は柔らかく、幸せでした。
贅沢です。

バカガイって言うんだね

炒め物。
このあたりから唐辛子が表に登場します。

ビール!


手羽元たっぷり。
春雨も入っております。
色の通り、辛さは上級。
具を食べ終えた後で卵炒めを投入して頂きました。

中華の色ではありませんな
甘い卵と相性バッチリ


〆は恒例の麻婆豆腐です。
と、何度か当blogに掲載しておりますが、
毎回目が覚めます。

たぷ~ん

満足。

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2008年6月11日 21:46に投稿されたエントリーのページです。

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