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落語を食べる会

落語を楽しんで食事をしようという趣旨の会に呼んで頂いた。

まず落語をゆっくり楽しむ。

・笑福亭右喬さん「看板の一」
・笑福亭松喬さん「へっつい幽霊」

そして食事へ。
まず先付と対面。

川ます翁巻、茗荷、胡瓜、防風、レモン

料理に隠れていますが、この皿は笑福亭松喬さんが描かれた絵皿です。
5種類の絵があり、それぞれ何が当たるか楽しみ。
当たった絵皿と同じ皿が全員にプレゼントされました。

私は駒の絵皿でした←勿体無くて開封していない。

さ、こんな感じでドンドン続きます。

前菜。
夢中で食う

吸物。
くじらのハリハリ(かの子肉、水菜)

造里。
貝は伊勢産が柔らかくて造りに良いそうだ。
サザエ、鰆焼き造り、ボタン海老。。。

焚合。
子持ち鮎有馬煮

揚物。
今期最後の鱧。
鱧香草焼き、水茄子、パプリカ

焼物。
贅沢としか言いようがない。。。
佐賀牛、焼松茸

御飯。
これに赤出汁と香の物が付属。
色ごはん

冷果。
南京ムース、トマトみつ煮、瀬戸ジャイアント


満足、満腹でした。。。。

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コメント (2)

酉野:

料理も器も良いですなぁ。目でも舌でも楽しめる。
ぜーたくー(羨)。

いのうえ:

えぇ、楽しみました。
素敵な店で素敵な料理ですよ。

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2006年9月22日 19:15に投稿されたエントリーのページです。

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